2007年09月30日
kP's Tattoo(Prototype)

スキン以外にも取り扱い商品が欲しいなぁと思い始めていたので、
自分のスキンに男らしく直書きしていたタトゥを下着レイヤー化して
販売し始めることにしました。
現在RL多忙につき品出しは一週間以上先になるかと思われますが、
販売開始したらここでアナウンスしますねー。
2007年09月28日
kP's Skin*amane

スペースなどの関係からQooのVoidpiT本店には置いていませんが、こんなスキンも作っていました。友人のリクエストに忠実に作成してみた半オーダーメイドスキンです。
欧米人好きするオリエンタル系メイクを意識しています。少し個性的な色使いとメイクになっているのでシェイプを選ぶかもしれません。眉の調節(アピアランスの髪→眉毛で一番下の三項目のみ調整可能です)も必要になってきます。切れ長のつり目シェイプに適合がいいかも?
デモをお試しになりたい方は、kP's SkinShop/Japan04(http://slurl.com/secondlife/JAPAN%2004/101/72/26)へどうぞ^ ^
タグ :スキン
2007年09月27日
kP's Skin007

初老男性のシリーズ007スキンに、新しいバージョンを追加しました。
01が元々の白ヒゲバージョン。もみあげから顎にかけて白ヒゲと、顔には初老気味のシワが書き込まれています。02は口ひげバージョン。顔のシワは01よりかなり薄くなっていて、40歳~50歳代くらいのイメージです。03はヒゲなしバージョン。かなり若く見えますがシワも残っているので30歳後半~40歳代くらいのイメージです。
旧バージョンの007はシェイプのみが同梱でしたが、眉データも同梱されています。同梱のシェイプもMod/copy可に変更。今までのシェイプはMod不可だったので、シェイプのみ無料バージョンアップ受付中です^ ^
9月26日までに007スキンをお買い上げになって下さった方には、Mod/copy可のシェイプ(プロポーション等も再調整してあります)を無料配布しますので、デモに同梱されているノートをお読みになってご連絡くださいませ。
(※プリムヘアーについて)02と03の装着している茶髪オールバック(シッポなし)のプリムヘアーは、同梱されていません。製作者のVoid君が鋭意色展開作業中ですので、近日中にはQoo店舗で販売が開始されることと思います。いましばらくお待ち下さい^ ^
ちなみに01と互換性のあるうなじシッポつきカツラも、新しいシェイプと適合性の高い作りになっています。
2007年09月17日
kP's Skin004
タン肌スキン、販売開始しました。VoidpiT/Qoo店にて販売中です。全五種類で、004*00~004*03までが少し濃いめのアイシャドウにリップカラーが四色、004*04のみが、アイメイクもリップもヌード仕様になっています。
デモもありますので、ご試用下さい。
店内入って左奥の柱が試着室になっています。扉をクリックして中に入られるとしばらくして自動的に扉が閉まります。一度閉じた扉は、最初に扉を開けた人にしか開けられません。
内部は開放感を重視してシースルーですが、マジックミラーになっているため店内からは見えません。ドアについているランプが赤い時は使用中、青い時は未使用中です。
2007年09月13日
kP's Skin004(Prototype)
フレンドの凛ちゃんに、販売前のタン肌スキンの着用実験をしてもらいました。左の画像が白肌を着けて貰ったときの写真。(※凛ちゃんは普段はうちのスキンでない白肌を着けています。今回お願いしてうちのスキンを着けてもらいました。ありがとう!)
そして販売前のタン肌(ノーメイクバージョン)を着けてもらった画像。だいぶ印象変わりますね!元気娘って感じで。
たまにこうやって、うちのスキンにマッチさせているわけではないシェイプにいきなりうちのスキンを着けてもらうと、すごい勉強になります。なるべくシェイプを選ばないスキンでありたいなあという姿勢なのです。
タン肌スキンも、そろそろ販売開始できそうです :)
2007年09月12日
VoidpiT工房
QooのVoidpiT上空には、ket のオフィス(打ち合わせルームと撮影用スタジオ)と、
スタッフ用の工房が浮いています。

カメラ移動で充分のぞける範囲なので、自分のオフィスで撮影やPop作りをしている時に下からスタッフ用工房を時々覗いて遊んだりしているわたしです。

Void君は現在、バイク好きのわたしとあまねんの激しい突き上げに耐えながら、シングルバイクを製作中です。スクリプトはほぼ組み終わって、あとはポーズやテクスチャを完備する段階のようです。販売が待たれます。わくわく。

他にはなに作ってるのかなーとカメラ移動してみたところ、

きもー!きもーーー!!
ありえんっちゃなかと!?
スタッフ用の工房が浮いています。

カメラ移動で充分のぞける範囲なので、自分のオフィスで撮影やPop作りをしている時に下からスタッフ用工房を時々覗いて遊んだりしているわたしです。

Void君は現在、バイク好きのわたしとあまねんの激しい突き上げに耐えながら、シングルバイクを製作中です。スクリプトはほぼ組み終わって、あとはポーズやテクスチャを完備する段階のようです。販売が待たれます。わくわく。

他にはなに作ってるのかなーとカメラ移動してみたところ、

きもー!きもーーー!!
ありえんっちゃなかと!?
2007年09月11日
kP's Skin004(Prototype)
女性スキンの新作を取り掛かり中です。004、濃いめのタン肌。002(白肌)の次が004でスミマセン。これが完成したら003のノーマル肌色スキンを取り掛かるつもり。一番薄い色と一番濃い色を作ってしまってから中間色に取り掛かるほうが合理的ってことでひとつ!
ボディはこんな感じです。メイクは四種類用意する予定で、今回画像を用意したのはノーメイクです。リップカラーの展開を今どうするか考えているところなので、ボディと基本の顔はほぼこれで決定かなあ。
リップカラーの難しさは、「実際に肌に乗せた結果の馴染み感がスキンの着色では再現できない」という点だなあと今回しみじみ思っています。
リアル女性なら誰でも覚えがあると思うのですが、リアルのメイク道具のリップというのは、その色自体の色彩だけでなく、「それを着ける人間の肌(唇)」の色が(肉眼ではっきりと区別できないレベルで)透けて馴染んでいたりするわけです。SLのスキンにはそれがないので、「この色のリップをただ乗せた」だけでは、馴染まないわけですね。そこが難しい。
やりがいも感じますけどね!:)
とりあえず今月中には何とか販売までこじつけたいものです。頑張るぞー。
タグ :スキン


